このコンサートは、アメリカ、カナダ、ヨーロッパ、シンガポール、中国、フィリピン、そしてもちろん日本とインドと、様々な国の人々においで頂き、 祝されました。ラムカとマウターム、そしてAID Zomiについてのスライドも上映され、ゾーミの歌も歌われました。また、アレンジされたゾーミダンスも披露されました。ラムカを世界地図上に示したこと は、おそらくAID Zomi, Japanにとって大きな飛躍であったと言えましょう。
AID Zomi, Japanは、このコンサートのために労して下さった以下の方々に深く感謝申し上げます。
コンサートの監督をして下さった大矢直美さん、赤穂久美子さん
プログラムの配布をして下さった永井智恵子さん、吉田文さん、チンボイ・グィテ、リウェン・チャンさん
ステージ・マネージャーをして下さったイアン・ガルシアさん
全セッションを録画して下さったセツ・ンベレゴさん
ラムカ、マウターム、そしてAID Zomiについてのドキュメンタリーのナレーションをして下さったマシュー・ジョンソンさん

また、AID Zomi, Japanのアドバイザーであり、スタッフと受付の監督をしながら、すべてが完璧であるよう努めて下さったプ・カムコーチング・クープトング氏のことも忘れてはなりません。 “Simlei Kikhen’ Ding Ngak”(「世界が変わるのを待ちながら」)という曲を披露したサング・ヴァルテとジュエルヴァルテ そして、我らがゾーミ・ダンスを美しく踊ってくれたブリャンモイ・サムテ、ネンヌンホイ・ヴァイペイ、松井真実さん、光永知恵子さん、マンナイディム・ナイテ、大竹真理枝さん、ティーム・ガンテさん、そしてシルシラ・プカラムさん
このように、神の恵みにより、大成功のうちにコンサートを終えることができました。
神にのみ栄光がありますように!


